VG使用方法Virtual Glassesの使い方について

1.フレームのタイプを選ぶ

顔のタイプを選ぶ

まず、TOPページにてフレームのタイプを選びます。

また、表示モードをノーマルかハイスペックのどちらかを選択することで、お客様のPCにあったVG(Virtual Glasses)が使用できます。

2.VG(Virtual Glasses)が起動

顔のタイプを選ぶ

フレームのタイプに応じてのVG(Virtual Glasses)が起動します。
VG(Virtual Glasses)では、女性モデル、男性モデル、自分の顔写真を3Dにすることで擬似的にメガネを試着することができます。
メガネ試着には、様々なメガネ、レンズ、大きさ、度数などが指定できます。

以下に各機能について説明いたします。

画像を保存

  1. 3D生成された女性モデル、男性モデル、自分の顔写真が表示されます。Cで切り替え可能です。

  2. クリックすると、メガネを試着させたい顔写真をAに読み込ませます。
    ファイルから選択して顔写真をアップロードさせるか、WEBカメラで撮影した顔をキャプチャーし、この写真でOKをクリックしてアップロードさせるかを選べます。

  3. クリックすると、サンプルの女性、男性、自分の顔写真(you)を切り替えます。

  4. クリックすると、試着しているメガネの詳細ページへ移り、メガネの詳細がご確認いただけます。

  5. 自分の顔写真の状態の時、クリックすると、生成した顔モデルと顔写真を消去することができます。
    ※キャビネットに保存された画像はここでは削除できません。

  6. クリックすると、現在の顔写真Aをキャビネットへ保存します。キャビネットは会員様限定のサービスです。詳しくはキャビネットの使い方をお読みください。

  7. クリックすると、現在の顔写真Aを拡大します。

  8. Aの表示形式を 1人表示 か 複数表示 か選ぶことができます。

  9. クリックするとMがLens(レンズタイプ)を選択する画面に変わります。
    色、つや、景観などを選択できます。

  10. クリックするとMがGlasses(メガネ)を選択する画面に変わります。

  11. Mの種類が多くある場合、次の種類へ切り替えます。

  12. 現在の顔写真Aに試着しているメガネを取り外します。

  13. Glassesの時はメガネを選択することができ、Lensの時はレンズタイプを選択することができます。

  14. メガネの度数を指定できます。(遠視 強、遠視 標準、遠視 弱、度 無し、近視 弱、近視 標準、近視 強)

  15. メガネのPD値(瞳孔間距離という両方の瞳の中心の距離を測った値)を指定できます。

  16. メガネの位置調整と、ツルの開閉を指定できます。
    Resetをクリックすると位置とツルの開閉を元へ戻します。

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