
まず、TOPページにてフレームのタイプを選びます。
また、表示モードをノーマルかハイスペックのどちらかを選択することで、お客様のPCにあったVG(Virtual Glasses)が使用できます。

フレームのタイプに応じてのVG(Virtual Glasses)が起動します。
VG(Virtual Glasses)では、女性モデル、男性モデル、自分の顔写真を3Dにすることで擬似的にメガネを試着することができます。
メガネ試着には、様々なメガネ、レンズ、大きさ、度数などが指定できます。
以下に各機能について説明いたします。

3D生成された女性モデル、男性モデル、自分の顔写真が表示されます。Cで切り替え可能です。
クリックすると、メガネを試着させたい顔写真をAに読み込ませます。
ファイルから選択して顔写真をアップロードさせるか、WEBカメラで撮影した顔をキャプチャーし、この写真でOKをクリックしてアップロードさせるかを選べます。
クリックすると、サンプルの女性、男性、自分の顔写真(you)を切り替えます。
クリックすると、試着しているメガネの詳細ページへ移り、メガネの詳細がご確認いただけます。
自分の顔写真の状態の時、クリックすると、生成した顔モデルと顔写真を消去することができます。
※キャビネットに保存された画像はここでは削除できません。
クリックすると、現在の顔写真Aをキャビネットへ保存します。キャビネットは会員様限定のサービスです。詳しくはキャビネットの使い方をお読みください。
クリックすると、現在の顔写真Aを拡大します。
Aの表示形式を 1人表示 か 複数表示 か選ぶことができます。
クリックするとMがLens(レンズタイプ)を選択する画面に変わります。
色、つや、景観などを選択できます。
クリックするとMがGlasses(メガネ)を選択する画面に変わります。
Mの種類が多くある場合、次の種類へ切り替えます。
現在の顔写真Aに試着しているメガネを取り外します。
Glassesの時はメガネを選択することができ、Lensの時はレンズタイプを選択することができます。
メガネの度数を指定できます。(遠視 強、遠視 標準、遠視 弱、度 無し、近視 弱、近視 標準、近視 強)
メガネのPD値(瞳孔間距離という両方の瞳の中心の距離を測った値)を指定できます。
メガネの位置調整と、ツルの開閉を指定できます。
Resetをクリックすると位置とツルの開閉を元へ戻します。